服や裾上げがや巾着が簡単に作れる!裁ほう上手の使い方とはがし方を紹介!!

    裁縫上手 使い方

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    小さな子供を持つママなら、幼稚園や保育園への入園や小学校への入学の準備として、
    たくさんの袋物の製作は超えなければならない壁。

    でも、ミシンが苦手だったり、
    忙しくてなかなか縫い物をする時間が取れない事もありますよね。

    今回は、そんなママたちの強い味方、針も糸も使わずに
    お裁縫のできる接着剤「裁ほう上手」をご紹介します。

    「裁ほう上手」は、黄色いボディに赤いキャップでおなじみの
    「ボンド」を発売しているコニシ株式会社から発売された接着剤です。

    テレビや雑誌でも多数紹介されているだけでなく、
    専門のキット付きムック本が発売されるほどの人気商品です。

    「衣類用接着剤の中で一番接着力が強い」「使い勝手が良い」と評判になっています。

    使い方は簡単です。

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    接着したい生地の両面に「裁ほう上手」を塗り、
    付属のヘラで伸ばしたらアイロンで15〜20秒圧着するだけ。

    巾着などの本格的な裁縫だけでなく、
    既存の商品にレースなどを貼ってカスタマイズもできます。

    剥がれたアイロンワッペンや服のほつれの修復、
    スボンの裾上げなど、これ一つでサッと対応できるので本当に便利です。

    もちろん洗濯OKで、透明な接着剤なので多少はみ出してしまっても全く気になりません。

    17gと45gの2つの容量があり、値段は17gのものが300円前後で
    45gのものが600円前後で手芸店などで販売されています。

    公式サイトでは、レッスンバッグや上履き入れ、リボンやシュシュ、
    裾上げの方法など様々なレシピが公開されています。

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